2003年 のアーカイブ

愛 ゲオログ

アイ・ジョージ(ジャケット)引越しのダンボールの中からこんなん出ました。 勿論私のでは無い。いくらなんでもそんな歳では無い。父のレコードだ。 なんでここに??

家を出てからあっちゃこっちゃ引越ししてるうちに紛れ込んでいたらしい。

なかなかいかしたファッションである。アイ・ジョージだけど、本名は 石松 譲治さん。日本人である(ハーフ)。香港生まれで長野育ちって妙な取り合わせが素敵。 ここに最近のお姿があった。当時はすげぇ人気だったそうだ。家にはプレーヤーが無いので聞くことが出来ないのが残念。今度買おうかな、アナログプレーヤー・・

九ちゃんとパラキン(ジャケット)続いて出てきたのがこれ。九ちゃんとパラキン。「うふふ」とついほくそえんでしまうジャケ写である。 この頃の日本て、底抜けに楽しそうだ。

海乃邦10年<—- 昨日、誕生日のお祝いで貰った泡盛。毎年これを貰う事にしています。
海乃邦(うみのくに)の10年。 これがうめーんだまったく!10年ものだったら、これが一番美味しいと思う。

民主主義

選挙結果見たんだけど、東京都の千代田区議とかってすごいね。1001票でトップ当選だと・・え。嘘! 表のどこかに「得票数(×100)」とか書いてあるのかな?とも思ったが、載ってないぞ。 ってことは、やっぱこれって絶対数なんだよな・・?? トップ当選者はまぁ良しとして、25位でぎり当選した人ったら、427票である。 残念賞26位は410票で17人差。おしい!あほか!生徒会長かよっ

「潟」

新潟の「潟」の字は難しいとおととい書いたけど、あの画像の字は、実は私小学校6年まで ああ書いてたものだったりする・・(泣)6年の時、 なーんかどう書いてもバランス悪いのは何故か?とよくよく 見て初めて分かったのだ。目覚めの時だな。ヘレンの「ワラー」程の感動は無かったけどな。 ほとんどアホだな。でもな、新潟に越したからその違いに気付いたわけで、住まなかったら 未だについああ書いてしまったかもしらん。ここを見る人は新潟県に縁のある人が多いだろう から、新潟くらいは正しく書けるに違いない。

では、「えひめけん」を今すぐここで書け! いんぴつで紙に書け!俺も書く。>こんなんでました。・・全然違うぞ。こうだと(自称漢字博士)妻。 ・・・どっちも違う。 どうやら下のほうの”へん”と”つくり”を交換すれば正しいようだ。夫婦そろって偏差値低そうだ。

「ひょうご」はこなった。はまこーかい!でも、わたしはこの時ジャックダニエルを半分開けた状況にある。<見苦しい弁解
ちなみにひょうごには会社の本社があったりする。でもなー行った事無いしな。

クマモトシガ も 穴に落ちた。なんとなく合ってるような気がするんだが、最近字を書いていないからなぁ IT革命はこうも人の脳を蝕むのか・・<かなり見苦しい弁解

県名では無いけど「かつしか」もこれってどう?ぱっと見正しく見えるのだが。

さて、最後に、これはどこの県名を書こうとしたのでしょうか?もう弁解の仕方が思い浮かばない。 まぁ、それくらい印象の薄い県ということで<あくまで弁解してみる。

新潟の潟の字は難しい。案外知らない人多かったりするので時々笑える。 東京もんは位置も知らない。「新潟って東京より『上?、下?』」などと聞く。 上下ってのも良くわからんが、多分地図での上下なんだろうな。でも東京の下って なんかあったか?硫黄島とかか。あったかそだな。

iMacめ!

会社の 愛マックは夕方になると止まるのだ。
次の日はまた何事も無かったかのように動き出すのだ。
そんな愛マックにOSペケを入れよと お達しが来た。
なんてブラボーで、無謀な要望。
ぜひとも入れてやって欲しいと
個人的には思うのだけど
そんげ事したら爆発するに違いない。

男前ヘアー

世界のどこかで紛争のあるとき あの方が帰ってくる。 軍事評論家のe畑さんだ。
あのいかんともコメントしがたいヘアーはネタなのか? ヨクヨク見れば、結構男前である。 毎朝枕もとの髪の毛を、つい数えてしまう俺にとって すでに「愛」を感じる領域にある人だ。

引越し

引越しをして早一月が過ぎようとしているにもかかわらず、だ、 住所変更だのなんだのって事ほとんど何もやっていない。 それどころか「引っ越しました!」はがきも出していない。 こうして音信普通になっていくというパターンが 実は今までも何度もあったりする。
例えば、こうしてうだうだしてるまま、知人の誰かが 同じように引っ越してたりする。 その知人は引っ越しましたはがきを出してくれたとしても 私には届かない(笑) やがて年が替わって年賀状なぞ出すついでに 「実は引越してたんだよ~ん」なんて書いても やっぱしその引っ越してしまった知人には届かないで戻ってくるのだ。 あたりまえだ。 それを見て「何処行ったんだあいつは!」などと憤慨したりするアホが私だ。