セミは何処へ行った

去年、一昨年は結構セミが多かった。その前年(2008年)は少なかったそうだが、自分の記憶ではそうでもなかったと思う。梅雨明けがあまりに早かったというのもあるけど、すでに15日を過ぎてるでしょう?いい加減鳴き始めてもいい頃なんだが、今年は異常だと思うんだけど、近くの公園に行ってもちっとも鳴いてない。

春先の気温が低いとセミが出てくるのが遅れるらしい。でもやはり地震の影響もあるんじゃないかな。液状化で溺れ死んだか、地面の下がぐちょんすととん化しているんではなかろうか。ミミズが大量に死んでいた、という話もよく聞くから、生態系がおかしくなってセミの餌も不足してしまったとかは考えられる。

虫の生態系が狂うと花の受粉や鳥の生態系にも影響が出てくるよね。放射能も一時的に増えたわけだし、餌を無くしたカラスが凶暴化するとかくらいはありそうだ。虫の生態系の乱れはいずれ動物の生活にも影響が出てくるだろう。餌を求めて熊がパスモで電車に乗るとか、猿が就職活動を始めるとか。や、冗談抜きで実際熊は今年の冬、結構危ないような気がする。

Twitter

いまさら初めてしまった Twitter 。

初めに10人フォローしないといけないのか?これ?。しかたないなぁ。で、垢取ったらなんだかしらないがフォロワーが数名付いたんだが,これはなんでか?。誰?、どうすれば良いの俺。いまいちよく分からない。使い方。

「私はこのツールでフォロワーを500名増やしました!」というメッセージが入った。いったいどういうことなんだと思って その人のつぶやきを見たら

「フォローありがとうございます」がひたすら羅列。これ見て面白いのか?なんか、思ってたのと違う。どうもビジネスに使おうって動きの方が勝ってしまっているようだ。もう既に末期なんすか?何をいまさらって感じか。まぁいいか。健忘録替わりに使ってるだけだし。

Facebook

て、どうやって使うのかぃ?

ずっと前になんとなくアカウント作ってから一人も友達がいません。という状況が2年近く続いていたのだ。時々友達リクエストとやらが届く。でも知らない人。その周りに

友達かも!?

とか書いてあるんだが、どれも皆知らない人ばかりだわ。しばらくしてやっと知ってる人が来た!って、前の会社の社長じゃん。orz う~ん、

承認を保留

にしたまま随分経ちました。だって、友達が前の会社の社長だけってなんか。でしょう?

MIXIも垢取ったっきりログインパスを忘れてしまった俺なんで、多分向いてない。ただ仕事が仕事なんで、とりあえずこういったサービスがあると垢だけは取ってしまう。

ヤフオクは昔(かれこれ7-8年前か)ハマったが、飽きた。wikiは案外SEO対策的に有効なんで重宝してます。世にある無料ブログサービス、実は殆どアカウント持ってたりする(全然使ってないのでもうパスもなんもかんも忘れた)。なんでそんなことしたのかっていうと、各社のブログシステムがどういう利便性があるかどうか、利点、弱点を調べたかったからやった。無料ウェブメールの垢もひと通り揃っている。取得理由はブログと一緒。アフィリもいろいろ登録だけはしているが、使っているのは楽天とGoogleと・・・それだけか(笑)。設定が楽なんだよな。小遣いにもならんが、子どもの誕生日プレゼントくらいは賄えるので助かってます。

ウェブフォトアルバムもあっちこっちやっている。結局 Picasa と Panoramio しか残ってないけど。ただ、いきなり英語で挨拶されるからすごく返答に困っていしまい、最近は近寄っらないようにしている(だめじゃん)

まぁそんな流れで Facebook の垢もあるだけで使わない状況であるわけなんだが、震災後あたりからやたらと本当のお知り合いが増えてきた。なんかブームなのか?(前からだよ)

Mixi からこっちに流れはじめているのだろうか。よくわからんが。使い方がどうもわからなくて困る。

そういえば、 Twitter 関連のつぶやきアカウントだけは取ったことがない。なんでだろう?最近物忘れがハゲしくなってきたから、ちょこちょこ書き溜めるのに便利な気もする。なにせ、「さぁ、あの面白ぇ話書くか!」とPCの立ち上げている間に、何を書こうとしていたのか忘れてしまうのだね。ひとつやってみようかな。(そういう使い方をするもんでわ無い、ということはよく存じあげております)

ま、こういうンを集めさせたら天才な場所。

いいから、見とけ

 

俺的につぼったのはこれだな

いじる

良いようにいろいろいじられとる。わしゃかなしい。

ジブリっぽくいじる

「千尋?贅沢な名前だねぇ お前は今日からハゲだ」

「お父さん、かつらやさんね」

「生えたけど! 生えてなかったー!」

「光ってやがる、ハゲすぎたんだ」

まっくろくろすけでておいでー

アスリートの名言っぽくいじる

「試合の前からハゲたらどうしようと考える選手は、始まる前からとっくにハゲてる」

「髪に不自然な髪あり
禿に不思議な禿なし」

涼しい!ちょーーーーーーーーーーーー涼しい!

経済用語っぽくいじる

「ドーナッツ化現象」

「空洞化」

「過疎化」

生え渋り

コンピュータ用語っぽくいじる

「デフラグ」

「断片化」

「ドット抜け」

メンテナンスフリー

お前らやめろ。やめてくれ。腹痛い。

くそ暑っちぇ

けど、なんだよ、電気足りてるじゃんよ。おかしいぞ。本当に足りないのか、どうなのか。

春先の計画停電は、本当は電気は足りていなけど、ちょいとシミュレーションしたかった、てだけなんだろうな。今停電をしたらどういう影響があって、どんな文句がきて、怒る人は誰?、耐える人は誰?、起こり始めるまでの時間はどのくらい?どんな事に怒り出すのかな?ってなもんだ。くそ。

変えたってほどの物でわ無かった。

う~っん。なんつーか、今風のデザインにしたかったんだが、めんどくさくなった。結果あまりに普通。

てかさ、昨今、横1024pxの画面サイズで見に来る人って極端に減っているんですよ。(グーグルあなるティックスの解析結果から類推)

じゃったらデフォ(最小サイズ)1280ピクセルの画面、てのでもいいいのかな、と。もちろん仕事ではこんな提案しませんが。(仕事だと相変わらず横幅は950だね、なんだろうね、これ。今だに760で、とか石器時代なこと言う人も、ま、だ、居ます。でそういうサイト、字がちっちゃい(笑)本末転倒。ブラウザの巾に収まったからそれでいいの?)

一方で、殆どのユーザは最早1280以上、1366×768とか、1920×1200(これが次いで多い)。会社のiMacも横が1920。これだとほんと端っこにちんまりとコンテンツが・・・こういう高解像度の場合、ブラウザは最大にしてもデフォでは1600pxまでしか広がらないのね(iMacだけかもしれないが)。こおういく端末から昔ながらの800PX以下のサイト見るともうさ、哀しいくらいに貧乏くさいんだよな。困る。

まぁダレに合わせんのかなってだけの話なんですが、

ほんで、私は老眼が進んでいる。そう、ちいっさい文字が見えん。特にこっんまいノートでわまるで見えんのだ。で、文字を大きくするとなんかな、窮屈だし。

で、字をちょっとでかくして横幅もすみませんが1248を基準とした。別に企業サイトでは無いんだからいいだろう。今後はおそらく企業のサイトも1248が最小基準となると思うし、そういった場合どういう文字サイズが見やすいのかとか、色々事前にテンプレつくって置けるから。

情弱 という言葉がある。多分今後、ネット系情報発信は二極化が進むと思う。携帯用、PC用サイト、ではなくて、情弱用、ヲタク用で明確に分けて作れるようになると、作るほうは凄く楽なんだわ。中間目指すとどうしようもなく「しょぼく」なるからね。テレビのあの中間狙い見ていればわかるでしょう。中間を狙うということは、結果「中の下」か「下の上」が落とし所にしかならん。

バイリンガルサイトも簡単に作れるようになってしまったが、それより「バイ情弱・強・リア充・オタク」マルチリンガルデザインが出来たほうが日本のためには良い。でもわ^ードプレスにそういうプラグインが出てない。たぶん今後も出ない。

そういった意味では、地デジとかどうでもいいんだよ。二極化三極化に対応したコンテンツを出して行ったほうがテレビとかいう前時代のメディアも生き残れる術があるとは思うのに、なんだろうね、あのアナログ放送に対する仕打ちのひどさ。
「あと何日です!」ってテロップ、大きすぎる。ひどすぎる。そこまですんのかよ、と思う。マジで、見なくていいやと思うぞ。

テレビの指針の間違いは、視聴者を「一律化」して押し込めようとしている事だ。情報操作を企業体や広告代理店が一体となって推し進めている戦略が破綻しかかっていることに全く気づいていない点にある。

爺様どもはテレビがなくなるとすげ不安らしいから、やれアンテナが無いと見られないとか、ほんとワタワタしていてかわいそうだ。それにつけこんでアンテナだの、チューナーだのと商売になるだろう。まぁこうでもしないと、爺に行った年金を取り戻せないか。でもそういう時代は多分、そろそろ終わりだぞ。次の世代はそんなに甘くないからな。どうせ年金もろくに払ってないから金もない。年金をろくに払っていたって、支給が来る前に寿命がくる時代は目の前だ。

 

地デジ化で一時的にテレビは盛り上がるかもしれんが、あと二~三年後が楽しみだ。ダレも見なくなってんじゃねーか?(それは無いとは思うけど。でもそうなってほしい。節電節電、お前らが電波流しながら言うな。放送ヤメればいいだろう。だれもテレビつけなくなれば結構節電になる。)

ご連絡

このデザインもすこし飽きたのでちょいといじくります。
しばらくごちゃごちゃすると思います。ではごめん。

世界各地の子供部屋

世界各地で子供がどんな風に生活しているかが分かる13の子供部屋

@東京(ワラ)

ウケ狙い過ぎ。 全力でステレオタイプ。こんな部屋絶対に許せん。

@ローマ▼

っておい!これは流石に作為的過ぎてわらた。いや、まてまて、ローマの子供は皆こうなのかもしれない。

@セネガル▼

…………。こわいよ。

新潟都市伝説

新潟遊園がすっかり都市伝説化してしまっているらしいヽ(´ー`)ノ。うける。

さすがに新潟遊園は確かに実在した、と思うよ。それにしても、都市伝説というのは都市にしか生まれないと思っていたんだが、感慨深いものを感じる。

新潟の女子高生のスカートの丈は日本一短い

というのは都市伝説なんだそうだ。なーんだ。おかしいと思ってたんだよ。どうやら新潟の娘は他県に比べて「靴下の丈が短い」ためそう見えただけだったらしいって、なんじゃそりゃ。こっちも疑わしいな。

新潟バリア伝説

というのがあるそうだ。詳しくはこちら。これは私も感じる。新潟に引っ越して行ったとき、雪国が初めてだったんで、三国峠を超えた時の「トンネルを抜けたら……」の世界そのままの景色に胸躍った(まだ新幹線は無い頃の話)のに、市内に近づいていってある時急に「全く雪が消えた」んで、がっくしした。今思えばあれが新潟バリアだったんだと思う。

当時はまだバリアの力は弱かったのか、冬になるとそれなりに市内も雪に埋もれたが、新幹線の建設の進行に伴って雪が積もらなくなった。バリア(笑)の完成である。でも当時は旧市街だけだったような気がする。ぎりぎり石山まで。亀田はまだ雪にうもれていた。

一時、冬場、会津方面から磐越西線経由で新潟入りすること(つまり在来線で新潟入り)が多かったんだが、だいたい新津まではちゃんと雪国なのに江南区に入った途端春っぽくなる。亀田もすっかり春だ。新幹線だと早すぎてこのへんが実感が伴わないが、在来線だとよくわかる。合併で大きくなった分バリアも大きくしたんだろう。

単に温暖化らねっか。とかいわない。考えて見れば娘っ子のスカートだの靴下が短くなったのも昔に比べて暖かくなった証拠か。「霜焼け」って最早死語だもんな

アナログ放送

パソコンでアナログ放送を見てみたら、なんじゃこりは。

アナクロ放送終了まであと21日

の文字デカすぎ。 邪魔臭いよ。ひでぇよな。ここまでするんかな。まじでひどくね?

なんだろうこの露骨ないじめ。ちょっとは考えろアホ。でもCMの時は出ないのね。、もうCMだけ流してろよ。

この調子だと残り3日くらいになったら

ここまでやりかねんぞ。テレビ放送なんて電気の無駄だから一日に2時間くらいにすればいいんだ。そんだけあれば十分だ。

右と左を間違える

たく右も左も真っ暗闇じゃぁござんせんか、というような、お政治のお話ではない。

息子(小2)がドラクエにハマっているのだが、どうも、
「そこ、右に行ってごらん」
とか、左に、とか言うたんび必ず「逆の方」に行こうとする。どうやら未だに「右」「左」が分かってないらしい。大丈夫かそれで。

上と下、は反射的に解るようだ。でも「右!」と言うと一瞬考えて、それでも間違える(-_-;)

在と存ならともかく、右と左くらいは分かって欲しい。てか危なくないか?
なんかそういう認知症というのがあるんだろうか?と調べてみたら。
ゲルストマン症候群
というのがあるようだ。

う~っん、確かに息子は字が下手くそだ。模写なんてまるきり出来ない。これか。でも算数は少しはできるようだが。

「逆子でうまれた子供は左右の把握が早い」

という嘘くさい説があるようだ。普通に生まれると上下左右が逆だからだそうだが(笑)別にそれって・・・前向きか後ろ向きかは関係ないんかい!!。まいいか、目くじらたてる程のもんでわ無いな。

脳の認知という観点からすれば、左右の把握というのはもっとも早い段階にできるらしい。ようは左右の概念自体の問題ではなくて、「右(みぎ)」「左(ひだり)」という言語の解釈の問題のような気がする。息子は国語が全力で苦手だし。誰に似たんだ。

 

次のライダーは短ランにリーゼント!?

ぬ”な! えらいことなっとる。

おいおい、何時の時代だよ。それにしてもだ、この新しいライダーの姿がこれだ。
もんなにがなんだか

ボンタンが泣ける。変身後はおばちゃんの冬服っぽい温かみを感じるね。息子がこれ見たらどういう反応するんだろうか。あまし見せたくないが。

超ミニマム地デジ化

我が家もようやく地デジ化が済んだ。どうしても素直にテレビを買い換えたくない地デジネガティブな私ら。今のうちのテレビ(パナソニック製)、もう10年選手なんだが、実に長持ちだ。全然壊れる様子が無い。このテレビの前に買ったのは2年で壊れやがったのに。(ある日急に画面がまっ黄色になった)例によって叩くと治るという貧乏くさいやろうでも「叩きに叩いて」3年は使ったかな?それに比べるとこいつは元気だ。だから勿体無いんである。

で、

こんな感じので済ませてしまった。(家がかったのとは違う機種だが機能も値段も同じだな)。うちは集合住宅なので、デジタルの電波はすでに部屋の中に来ているから、間にカマスだけ。

これでようやく「アナログ」の表示とおさらばだ。ふふ。たく頭くるよなあの表示。

しかも、これまでテレビが「モノラル(笑)」だったのが、

ステレオ」になった。晴れて。

テレビは一緒なのに、映りは格段に良くなるのね。ゴーストや歪みがなくなるから。

 

な~んだ、これで十分じゃん。

あとはPCのTVチューナーどうすべかな。このままアナログ放送最後の日を確認するためほっとこうか。本当に最後の日になると電波止まるのかな。どう止まるんだろう。結構楽しみだ。

「みなさん、長い間お世話になりました。さようなら」とか「アナログ放送は今日で終わりますが、テレビは永久に不滅です」とかテロップが出るんだろうか。

何の余韻もなく砂嵐になる方が素敵だ。

メニューは右か左か

ウェブサイトのメニューを、右に置くか左に置くか、結局は好みなんだろうけど、最近自分は「右メニュー」ばかり作っている(2カラムの場合)。最初に持っていくデザインは必ず右メニューだ。ちょこっとお固い企業さんなどは「ずえったいメニューは左」といって譲らないから、「はい、そうします」であるが。

なんとなく、使いやすいと思わないか?右のほうが。

こう、マウスは右にあるでしょう?右側の物を操作するほうがラクなんだけど。横着者……

左メニュー推進派(なもんは無いが)はこう言う。

ソフトウエアのメニューは左から並んでいて、プルダウンから右へとツリー状になっているじゃないか。

エクスプローラー(や、ファインダー、ファイラー)左にルート、右へ右へと行くに従って詳細へ行くから、それが正しいのだ。そうに決まってるんだ

たしかになぁ、と思うよ。反論のしようが無いんだよな。でもなんか、ウェブページを観るのにいちいちルートから辿って行くってのも今時めんどくさいよね。ツリー状って百科事典とかで何か調べる場合とか、目的がはっきりしていれば(且つ、探せば必ず答えがあるだろう、という期待値が高ければ高いほど)使いやすい。

でもウェブて、なんか「何を知りたいのか良く解らんし、ほんとうにここに知りたいものがあるのかどうか?もあてにならんもの」でしょう?ルートから辿って辿って、結局「無ぇ~じゃんよ」ってさんざ経験してっからな、手近なところ(右)にボタンがあったほうが楽だと思うわけ。

そういえばこんなのもあった

横書きの本は左から読む。だからメニューは左にあったほうが見やすい

って、ちょっとまて。だからこそ早く読みたい本文は左に、メニューは右のほうが良いんじゃぃ

それにツリーを辿って辿って、「最終的にクリックする場所」って、やっぱ「右のほう」でしょ?(これは屁理屈か)

さらに、右方から入る情報は右目から左脳に入る。左脳は「論理脳」であるから、情報を素早く判別しやすい!(これで決まったな。)昨今右メニューが増えたのは理由があった!とか。

テレビのコマーシャルってやつ、と東幹久くんの今後が心配

さっき、家族が寝静まり、そろそろ寝るか、な、と思ってテレビを見たら、ビールのコマーシャルをやっていた。

嵐 がでてる奴だった。

で、CMはいいから他のチャンネルを、と思って換えたら、

全くおんなじタイミングでおんなじCMをやってる。

リモコン壊れたか?と思ったぞ。いや、こういうCM戦略は前からあったのだろうが、このご時世で未だにやっているんだな。てか、うざ。

うざ。きも。

うざい。

電通でしょうか、いいえ、誰でも

 

 

こういうの、やめようよ。地下鉄に乗ると、全部の車輌の広告が一緒、ってのがある。あれね、乗ってる人から言わせてもらうと、

うざいから。かえって逆効果

それこそ読み応えのある、外の景色が見られない地下鉄ならではのコンテンツなら許すが、まぁそんげこたぁない。おんなじことのくりかえし。ミル側からすれば、いわゆるコピペだ。これ、ダレが考えたんだろうか。

まぁ地下鉄は広告を見たくて乗るわけではないからまだ良い・。テレビで広告がウザければチャンネル替えるのは当たり前だ。で、替えた先が同じのやっていたらどうなんだ、無性に腹がたつだけだろう?ぜって、買わない、こんな商品。ふざけんな、あほ。ば~か。担当は直ぐ宣伝部ヤメなさい。ばかか?電通に言いくるめられたか?お・ま・えは能なしだ。

よくテレビメディアは、「みたくなければチャンネル替えればいい!」というのを伝家の宝刀にしてきたんだ。でもチャンネル替えても同じことやってるのね、CMだけは。そりゃ「チャンネル替えろ!」と言えるわな。替えたって同じCMが流れてるんだから、スポンサー様になんの迷惑もかからない

日本のテレビメディアというのは、一度死んだ方がいい。テレビが日本をダメにしたのだ。テレビが日本をダメにするのだ。善良な日本国民の皆さん、ウェブこそが未来のメディアである。マジで(嘘ではない。私を信用して欲しい、とらすとみー)。ウェブを信ずる者は救わるる。のだ。少なくとも利権にがんじがらめで東電一つ叩けない日本のテレビちゅうものは信用してはいけない。そりゃ、

オール電化!!!!のPRでどんだけ芸能界が潤ったのか知らんがな、オール電化あってこその「ガスパッチョ」であり、当然ガスパッチョ宣伝班組も儲けたわけだ。今となっては敵がいなくて仕事もなくて困ってしまっているだろう?

具体的に言えば、東幹久さんとかさ。

なんとかしてやってよ。東くん好きなんだ。俺は。

昔、柴俊夫さんて俳優さんがいて、すごい好きだったんだが、「東幹久」という俳優は柴俊夫の後釜だと思う。似てないか?

柴俊夫氏が秋吉久美子さんとやった二時間ドラマがあった。教師ものだったと思う。YMOの曲がバックでやたら流れていて、俺が中学生の頃だったと思うんだが、・・筋はちぃとも覚えていないんだけどね(笑)記憶にへばり付いているんだな。単に秋吉久美子が「めっちゃ好き」ってだけの話なのかもしれないけども。

親が握るご飯~♪ Rydeen

ハイパー・メディア・クール・ビズ 色々

スーパークールビズだなんだって、言われているが、ようするに普段着だろ。

おら、普段から普段着だから。でも暑いんだが。どうすればいいだろうか。

 

 

これか。

ん~~~ソー・クール。ハイパーエコじゃん。

でも左のなんか、今田さんとかがやってたののパクリじゃね?。

思えば、彼も今を先取りしていた

↑彼。ナイスガイだね。

▼これは、いただけないぞ・・・

と思ったらこんな記事があった。

ネクタイ組合がクールビズに陳情

なんと、ネクタイ組合なんてものがあったとは。この日本に。ちっとも知らなかった。
じゃぁもうこれしかないじゃん。▼

これはいいな。▼こんな娘がおったら会社絶対休まないね。

 » 暑苦すぃそうっす。

面白い

これは良いアイデアだと思う。(虚構新聞より)

「政府、当たりつき国債」発行へ ーー 一等10億円

しかし

末等の十五等では「ねんどろいどぷち・鳩山由紀夫」か「おっぱいマウスパッド・蓮舫」のどちらか一方が送られる。

それはいらんな(笑)

カウンター、ヒット、ユニーク、IP

アクセスカウンターというものを昨今あまり見かけなくはなったけど、着けて欲しいという人が殊の外多くて驚いている。
「あれ意味有りますか?」と言っても、「やっぱどのくらいの人が見に来ているか知りたいじゃん」と言われてしまうとしかたない。如何に意味のないことか説明したいんだが、「出来ないの?」と言われるのも癪だし金取れるなら、へぃ!喜んで”!である。

しかしな、

よくある
「ようこそ、あなたは ◯◯◯◯◯人目の訪問者です」
というの、未だにあるが、これほどの「嘘八百」は無い。こういうカウンターは申し訳ないがちょっと恥ずかしい。

なんで、訪問者だと分かるんだ?本当に分かったらそれは恐ろしいことだ。※どっかで見てるんかぃ!と言いたい。

単純なカウンターはサーバに「このページを表示してちょ~よ」という信号が入ったから、カウントを一つ上げているに過ぎない。相手が一人でなんどもリロードしてもカウントは増え続ける。増やしたかったらトップの先のページにはトップに戻るリンク、しか付けなきゃいい。いくらでも「訪問者?」が増える。いちいちトップに戻らないと他のページに行けない使いづらいページの方がカウントが増える。こういうのは20世紀の技だ。アホらしい。

ユニークアクセスという微妙な言葉がある。IPとか。これだと一人がいくらリロードしてもカウントは増えない。「じゃ、それが訪問者じゃないか」と言うのはちょっと待て。訪問なんて誰が言った?。者かどうかなんて「見てなきゃ分からん」のだ。カウンターがやっているのはあくまで「私は◯◯◯.◯◯◯.◯◯◯というとこから来た信号ですが、このページを表示してちょ~よ」という信号がはいったとき、あんたさっきも来たからカウントは上げないよ、とか今日初めてだからカウント上げたげるよ、と判断しているに過ぎない。この◯◯◯.◯◯◯.◯◯◯という数字の並びがIPアドレスであって、あくまでこれを「一つのアクセス」として判断している。けして一人のアクセスでは無いし、また個別のコンピュータ端末を判断しているわけでもない。できたら怖い。

例えば、プロバイダによってIPは固定では無く、変動する。朝見たときと夜見たときでIPが切り替わっていたら一人の人間でもカウントは2つ上がってしまう。

例えば家に3台PCがあったとする。父ちゃん、母ちゃん、息子、別個に使っている。どういう因果か家族揃って全く別の要因で同じページを見たとする。当然この場合訪問は3名と言って良いよな。間違いない。でも同じ家に住む家族別々にプロバイダ契約して回線も別個、なんて家はまず、無い。だからIPは一つだ。だからカウントも一つしか上がらない。

家ならまだいい。会社なんかどうなるか。とあるライバル企業全員が見に来た、30名ほどいる社員がかわるがわる見に来た、とする。訪問者は30名だ。でも会社ってたいてい固定IPだから、カウントは一つしか上がらない。

これもって、「何人目の訪問者です」などというのが、単純なヒットかユニークIPかどうかに関わらず、如何に嘘かわかるだろう?。プロバイダに情報開示してもらい、企業システム担当にログを開示してもらい、社内の警備カメラと照らし合わせて捜査すれば、まぁ本当に何人だったのかはわかるかもしれないけど。(だから「※どっかで見てるんかぃ!」てことだ)

アクセスカウンタが分かるのはここまで。その先に幾つのPCがくっついていて、何人の人が見ているか?なんてのはわからんのだ。だってコンピュータだもの。

IPのカウントをどこの時点でリフレッシュさせるか?によっていくらでも数値が変わる。一日とすべきか、1時間とすべきか。解析ソフトによってこの辺は違う。グーグルアナリティクスのように、同じIPからの一連のヒットの流れを「1セッション」としてカウントする場合もある。こういうのはもう「指針」でしかないから、表に出すものではなく、ウラで見ながらほくそ笑むものだ。ところがこれ、いくら進めても見ちゃくれないんだよな。

 ぷぷ。

翻訳こんにゃくが欲しい

「民放テレビ全局の19時台の視聴率、ついに1ケタになった…」 テレ朝プロデューサーのつぶやきに「当然」の声そりゃそうだわ。テレビって、うるさいから子供に見せない事多いもん最近。今の子供らがおとなになったら、きっとまだまだ今のほうがマシじゃね?もうさ、いくら安くても地デジテレビ買うのか?俺?、むしろノートPCが欲しい。iPadの方がまだましかもしれない、っていう気持ちなんだけども。今更何言っているんだか。自分から何か情報を欲しいと思う歳になったら、ダダ流しのテレビなんて見る気がしない。

それはさておき、忙しいとか言いながら、趣味サイトを作っていた。正確には趣味でやっている所に頼まれたサイト。なんだろうか、忙しい時ほど、こういうのって「捗る」から不思議だ。まぁ一種、頭皮・・・じゃなくて、逃避にすぎないのかもしれないが。

いや~多言語でっせ。マルチリンガルってやつだ。しかしすごいなワードプレス。

ここ(二か国語)ここ(三ヶ国語)

多言語サイトもプラグイン挿入するだけで簡単だ、簡単。

便利な世の中になったもんだ。

プラグイン(無料版)のダウンロードはこちら、使い方はここらへんを見ると良い。
当たり前だが、翻訳自体はてめぇでやる必要がある。今はまだドラえもんが翻訳こんにゃく持ってくるのを待て。(ただ有料サービスが簡単に使えるらしい)