診断書がおりました

今日めでたく(?)流行性耳下腺炎の診断書がおりましたぁ!
これで仮病と思われずに済むといふものだ。 診断書書く間、待合室に入れてもらえなかった(-_-;)隔離かよ! 会計もお帰りも裏口から(笑)でした。 そーだよねー。院内感染しちゃうもんね。
それにしても、つらいですよ。顔痛すぎる。 今のところタマキンには異常なし!
最近、おたふくについていろいろ調べていたら、な、なんと、
「おたふくに罹った後、脱毛が激しくなった」
という話を聞いてしまった。
いろいろ嫌なことはあるが、これほど嫌なことはあるまい(T_T)
ずーーーーんと気が滅入っている私。ふて寝じゃ

相変わらず腫れは引かず・・・

熱は38度より下がらず。
節の節々が痛い。 味のあるもの食べると激痛がしますね~。くーたまらんですねー 全然味が無い白いおかゆしか食えん!! ほっぺたは、はじめは熱っぽく重い筋肉痛のような痛みだったのが だんだんと、打撲の後のような骨や筋がきしむ感じの痛みに変化してきました。 汗を大量にかいたら熱が少しだけ下がったのか寒気は収まってきた。 後は、菌がきゃんたまに行かない事を祈る・・・
なんとなーく恥骨の辺りがちくちく痛いんだよなーやばいかなぁ。
時には精液が茶色になる事もあるって・・嫌だー!!

おたふくにかかってしまった

まいりました。2週間前に子供が相次いで"おたふく風邪"に罹ったのだ。
私は罹った記憶が無い。
無いけど、絶対うつる訳無いと、妙な自信があったのさ。
大人で罹ると洒落にならんそうだし。

ところが、昨日の朝起きたら、顔の左半分が進化を遂げている。

痛いし。
物が食えん。熱が38度から39度の間くらい。 で、医者に逝ったんだが、
「んー??・・・これは・・・おたふくですかねぇ・・」
どっちゃ?
医者が言うには、おたふくにしては症状が軽すぎるのだそうだ。
普通は大人で罹ると、熱で身動きとれなくて腫れもものすごくて
病院に担ぎ込まれるくらいひどくなる とのこと。
片方だけってのも怪しいらしい。詳しくは知らんけども。
もともとエラ張ってるからなぁ。カンケー無いか、これは。

じゃ何?やっぱ進化か?これ以上エラ張ってもうれしくないんだが。

所信表明演説

「他策なかりしを信ぜむと欲す。」 これは、内閣制度草創期、第二次伊藤博文内閣において外務大臣を務めた陸奥宗光の言葉です。 「他の誰であっても、これ以外の策はなかったに違いない。」 真の国益とは何か、考えに考え抜いた末の結論であるとの確信を込めたこの言葉は、 私自身の思いでもあります。
-小泉内閣総理大臣所信表明演説より

うーん、なんか受け取り方によっては詭弁と取られかねない便利な言葉でありながら、 第二次伊藤内閣とか言われると、 不思議と納得している小市民な俺ですが、 さっそく実践応用すべく使用例を考えてみた。
—-使用例—-

なんせ「まさひこ」でマッチですよ。
確かに~
「たのきんトリオのとしちゃん、よっちゃん、そしてまっちゃん」
じゃいまいちしまらねぇよなぁ。
漫才師じゃないんだから。
やこれは全国のまっちゃんに失礼だ。
そもそも「まっちゃん」といえばたいていは「松本さんか、松村さんを言う」というのがデフォルトな感覚であろう。間山さんとか真東さんとかもぎりぎり許す。けど松任谷さんくらいになるときっと 「まっちゃん」では物足りない。やや!話がそれた。
しかし「近藤だから、こんちゃん」じゃすっかりオロナミンでしょう?。
そこで、マッチ。

「他策なかりしを信ぜむと欲す」
であった、と。
—— 別に考える程のもんではなかったな、と反省。

※因みに陸奥外相といえば「カミソリ」と称されたやり手大臣で有名ですが、漫画「おーい龍馬」では妙な奴扱いだったり不思議な人だ。今でいうと新庄選手みたいな感じなんじゃなかろうか。

やほぉ

つい、今さっき、ヤフーから電話。
「あ、ヤフーですけどお・・」
内容は 12のADSLの営業。
あのー老婆心かとは思いますけどぉ・・
もうちょっとテレアポの文言の勉強をしたほうが良いと思うんですけどぉ。