プーが家を買う

フリーターが家を買うってドラマの「その後」がテレビの特番でやってたしな。
筋はともかく二宮君好きが多い我が家は多数決で見ざるを得ない状況だったわけだ、と思ってくれ。

しゃぁないんで飯食いながら、なんだか金八先生の卒業後特番みたいだな、と思いつつぼんやり見ていたんだが、だんだん腹が建ってきた。

たとえドラマとは言え、な?ニノと香里奈がいい年こいて遠距離恋愛の末再び会ったという。なのに
手も握ったことがない

 

(・∀・)

 

 

なんだとぉ

ぉぉぉぉぉ!?

ざけんなこら。なにこの希薄なリアル感。

昭和四十年代の中学生日記かこら。え?えぇかげんにさらせたまい。おい

これが

ニノ=>えなりかずき
香里奈=>小林綾子

竹中直人=>宇津井 健 もしくは 角野さん
浅野温子=>ピン子

風吹ジュン=>赤木春恵

大友さん=>山本コータロー

でやってるんだったら、かなり許す。渡る世間第二シーズンだと思えばいい。俺は見ないけどね!

テレビショッピング詰め合わせ

なんだかなつかしくてつひ。

おまけ

ソリューションという名の実態

なんか順番がばらばらなのでわかりにくいけど、なんかこう

じわじわくるってやつ?(笑)

2004年あたりのものらしいですが、2011年も終盤、実態は一層ひどなっててだな。

営業の表現と約束はこんな生っちょろいもんじゃなくてもっと電飾マッサージチェアが乗っててもおかしくないし、昨今のプログラムのコードはむしろ遺産の流用が多すぎて、もうごちゃごちゃ余計な物がくっつきすぎてて外すほうがめんどいし、さすがにデザインはもっと無難でそつなくどこぞのパクリで済ましてるのに、そもそも一番理解が出来ていないプロジェクトリーダーがかえってひっくり返してしまうパターンのほうが多い。

顧客が必要なものは実は表現することも絵にすることもできないしってか「絵にすんのはお前らだろう?」っての多いし、かといって、昨今要求金額はこんなんじゃ任せてもらえやしないし、でも実装された運用が「スカ」であるのかどうか案外直ぐにはバレない(笑)し、プロジェクトの書類はこんなにスッキリではなくむしろ廃棄物処理場のようにカオスだ。

こんなかで唯一正しいのはサポートの絵か。ポシャって元の木さえ無くなるのを何度も見てきた俺が言うんだから間違いない。

最近自虐的になってるな……残念なのはポシャる要因がプロジェクト以外にも多かって、てのもあるんだが。

最終回

渡る世間 が最終回らしい。

生まれてこの方、5分以上この番組を見たことが無かったので、ちょっと見てみた。

 

いや、びっくりした。どうしてもこの世界のルールが分からない。この現実味の無さ、ありえない普段の会話……。どうしてこれがロングセラーだんだべ・わからん。ほんまわからん。てかこれが終わった後の江成くんはどうこの技術を活かすのだろうか。心配になってきた。

ま、結局15分以上見ることが出来なかったのだけども。

 

てかこんだけ長く続いた番組なんだから、最終回には「どんな『どんでん返し』が待ち受けているのだろうか」と、娘に振ったら

「江成は角野の息子じゃなかったとかなんじゃね?」

と曰もうたんだが、そもそも角野(って出てるの?)が江成の乳(いや、父)という設定なの?俺知らないのでちとも面白みが分からない。しょうがないよ、見てないんだから。

いや、申し訳ないが、「江成は実は宇宙人であって、最終回に嫁を連れて火星に帰る」くらいやっても文句は出ないんじゃないか?(いや、出るか)むしろ、江成は実は女だったとか、つまらんか。つまらんな。

 

だめか、もうこの歴史には歯が立たないな。どーも。  慣れないことはしないほうが良いのかもしれない。

やっぱさ、劇中の皆さん背筋伸びすぎ。セットの部屋きれいすぎ。会話が正直生理的にきもい(ごめん)。ほんと申し訳ないけど、この演出の「良さ」が心底理解できない。ここまで、とは思わなかった。目からウロコだ。これで良かったんだ、TVって。

正直ここまでイケメンなドラマだったとは知らなかった。ある意味終わってしまうのは惜しいとさえ思った。もっと見ておいて、毎週突っ込んどきゃ良かった。しまった。今、プチ後悔している。

 

 

次は、水戸黄門かしら。

結局のところ時間旅行は可能なのか?

もし、光より早いニュートリノが本当だとしたら、相対性理論も崩れるわけだからそもそもタイムマシンどうこうって話って無くなるもんだと思っていたら、可能性が出てきたという論調のほうが多くて笑ってしまったんだが、なんか矛盾してないか?

ま、仮に可能だとして、件のニュートリノはあっちからこっちにくる間、(そのニュートリノにとっての時間が)過去に遡っていたとしても、観察者側の我々からすればいくら光より速く進んでいたとしても有限時間かかっているわけだよな。(けして発射する前にすでに到着していたわけではないよな)

もしこのニュートリノが人間だとして考えるとこれはタイムマシンというよりは「若返りマシン」であって、観察者側からは発射したときより若くなってる!ってだけなんじゃないのか?つまり光速度の時間がゼロだとしてそれを超えたとき逆向きになるのだとしたら、過去にイケルモノ、というよりメルモちゃんの赤いキャンディーのようなものなんでは無いのか?しかも記憶も消えるじゃろうて。

混乱してきたぞ

相対性理論てのは、それぞれ時間軸の違う世界に居るものでは時間の流れが異なるわけだから、自分だけ光を遡ったって自分が若くなるだけで世界は普通に進んでいくのじゃないかいな、と。相対性理論をこねクリ回しても未来方向は可能だろうが「過去に行けるという概念を持つタイムマシン」は出来ないと思う(というか思っていた)のだけど。

 

違うのか??

アンドロイドAUサイト終了

Android(tm) au サイトは終了いたしました。
http://android-au.jp/

まさに、掌返し。なんだこの疾走感。ここまで潔いと天晴なり。

それにしても、
AU にとって Android ってなんなん?
なんだったん?

でもここまであからさまに切ってしまって、本当に戦略的に正しいのだろうか……。

相対性理論のピンチ?

読めないけど(笑)

なんでも高速を超える速度の粒子を発見したとかしなかったとか、誤差ではないか?とかミスではないかとか、ともかく、もし本当だったら結構これは大きな出来事のような気がするのだが。光速度を超えても過去には向かわないのか?いったいどうなんだ?高速度を超えると質量が無限大になるんじゃなかったのか?(←よくわかってないけどさ)

ともあれ、タイムマシーンは結局夢物語てことでオケー?誰か教えてエロイ人(死語)。昔音速は超えることができなんジャマイカと言われていたのに、あっさり超えてみたら大したことなかったみたいなような?