JPRG

世界を救う話はそろそろやめたほうがいいのでは

シュライヤー氏が提言するのは、世界の救済ではなく、主人公個人の旅路に着目すること。個人的なリスクや犠牲、克服すべき障害を増やし、苦闘する主人公の姿にプレイヤーを共感させること

なるほろ。確かにいちいち世界を救うのは飽きてきたかもしれない。

  1. 旅路に着目
  2. 個人的なリスクや犠牲
  3. 克服すべき障害を増やし
  4. 苦闘する主人公

 

……あ、もしかして、あれか?

主人公はテキ屋のおっさん。愛嬌のある顔だが分かりやす言えば不細工な男前。日々旅を続ける人生。娘の歳くらいのねーちゃんにアタックしまくるリスクや犠牲。挙句の果てに障害が多すぎて振られてしまい苦悩する主人公。しかし甥に慰められ、和み、妹に旅先から手紙してハッピー(?)エンド。

 

といったストーリーなゲームをワールドワイドに求められているってことか。

 

 

 

ぜって売れない。ぜって売れない。ぜって売れない。ぜって売れない。ぜって売れない。

ぜってーーー売れない!

 

 

いいから映画見よう。

一億4千万円のホームページ

HP作成に1億4千万!

環境省の外局として12年度に新設される原子力安全庁のホームページ(HP)作成費1億4000万円、

電通さん出番ですよ。間で何段階搾取するつもりなんだろうか。

それにしてもいってぇ何を作ろうってんでがしょ?さては、HP制作会社から作る気だな相当期待が持てるなこりゃ。これでしょぼかったら大笑いだぞ。まぁホームページの制作料金だけの値段では無くて、膨大な(あるのか?)データベース構築とそれに連携した壮大な閲覧システムと強固なセキュリティを完備したサーバ費用込み、スタッフ常駐・庁内派遣、問合せ対応込みこみだよな。“可愛いキャラが3Dフラッシュで原子力の安全を紹介!”てだけなホームページだったら怒るぞ。キャラ作成に鳥山明氏起用とかそんなのに金かけそうで怖いわ。

ちなみに親玉の環境庁のHPはこんなだ。さすがに洗練されまくってるな。すげぇぜこれ ごっちゃごちゃ(大笑)。

しかもソース見ると「カンフルブログ(死語)」とかコメントアウトしてあって泣けてくるぜ。▼

これ、いくらかけてるのかね。手作り感満載だから、ランニングは結構かけてそうだな。

たださぁ、記事中にある

茂木氏は「ホームページは数十万円程度で開設できる」などと主張し、

ちょ,ちょっと待て、ふざけんな

ざいごの商店街のホームページじゃねんだぞおら。アフィリエイトでも置きますか(笑)

末端を泣かすなよ。どっちも金銭センスゼロ。

コンビニのレジ

コンビニのレジに並ぶたびムカつく店というのがある。決まって◯◯◯◯系列の店だったりするので、なんでだろうか?と思っていた。何がどう腹立たしいといって、客が並んで大分経っているにもかかわらず、レジには一人、他の店員は知らんぷりしてる。いるんだ、店員は。なんかしらやることはあるのだろうけども。

で、私の後ろにさらに一人並ぶ……と、さも用事が今終えた風に「先にお待ちの方こちらへどうぞ」と呼ばれる。

ありがち。

どうも「わざとやってるとしか思えんな」と思っていたら、本当にわざとだった(笑)。

私はコンビニでバイトというものをしたことがないから知らなかったんだが、どうやらレジ要員のマニュアルというのがあって、曰く

レジ待ちの客が居ない時はレジ内に店員は入るな

レジ待ちの客が二人まではレジ要員は一人だけ

3人以上並んだらレジ要員は二人入る

のだそうな。知らんかった(もちろん、系列や店によって違うと思いたい)

なんでそれを知ったかといえば、とあるいつもなんかむかつく件(くだん)の◯◯◯◯系列の店のレジの横に、ご丁寧に大きく書いて貼りつけてあったのじゃ。長らく待たされたからしっかり読んだのじゃ。

しかし、これ、考えた奴、究極のアホだな。レジ要員の数はレジ待ちの人数で決める事じゃないだろう?財布から小銭出すのに2-3分かかる婆さんお年寄りの方もいるんだよ。公共料金とクリーニングと宅急便一緒くたにやった上でお弁当温めてもらっている人もいる。んなもん、人それぞれやん。その後ろに並んでしまって、さらに自分の後ろに誰も並ばなかったら、最悪だ。こういう場合、誰かが自分の後ろに並ぶのを延々待つハメになるわけだ。他に何人店員がいても(実際居るんだこれが。だから腹が立つんだ)ただ延々と待たされるのだ。

まぁ私は大人気ないので、「すいません、急いでいるんで、レジヘルプおねがいできますか?」と言うけども。言えばちゃんと対応してくれるんだけどさ。それで対応してくれないなら二度と行かなきゃいいだけだし。それにしてもこれはもうこのマニュアル考えた奴がバカとしか思えない。

バイトなんか隙さえあればさぼるんだから、どんなにレジが長くかかる客とそれを待つ人(つまり並んでいるのは二人)という状況でも杓子定規に「絶対にレジには立ち入らない」で、なーんか仕事してるフリ続けるに決まってる。俺だったら絶対そうするもんね。雇われ人の気持ちはすっごい解るもん。悪いのは店員でなくて、この腐ったマニュアルを書いた野郎だ。多分本部か。それともそこの店だけか。いやそれな無いな。他の同系列の店もそうだから。

少なくとも、ちょっと歩けば他のコンビニがあるような土地でさ、このマニュアルはないだろう。やる気ないとしか思えん。

 

追記:その後、このコンビニ潰れてました。

おい

もてない男にありがちなことというわりとどーでもいいアンケートで。

「まともに目を合わせることができず、視線が泳ぎがち」(30・女性)

「清潔感がない・不潔」には「爪を伸ばしっぱなしのやつは『モテない』って宣伝してるようなもの」(33歳・男性

「初デートで割勘、次はありません。」(35・女性)

なんつーか、アンケートを取る人を間違えているような気がするのだが、俺の気のせいか?初デートで35歳女性と初デートで35歳の女性で割り勘で35歳の女性と割り勘で何するのいったいなにすんの初デートのはつって何でつか35歳女性と次はありませんてあったら何がどういうふうにたのしいの?

お教えてエロい人

ラジウムの上にも50年

ラジウムの上で50年過ごした世田谷の92才女性 今でも健康体 これはどう考えるべきか。一定の閾(しきい)値以下の被曝はむしろ健康に良いとか、やはりラジウム温泉は健康に良かった、と言えるのかどうかはあまり早急に決断スべきではないとは思いますが、子供もいたそうだし、1年間で30ミリシーベルト近く外部被曝してもへっきな人もいるわけか。

まぁ、そういったややこしい議論は後世に委ねるとして( ´ー`)y-~~だね、
あ~、この記事中の「放射能おばあさん」という物言いは、あまりと言うにも程があるとは思うのだが、どんなもんだろうか。▼ww

obasan

このおばあさんがどんな食生活をおくってきたのかを調査分析した所とんでもない事実が!とか、新たな健康食品ブームの火種になるポテンシャルを秘めている事は確かだ。

「あの、放射能おばあさんも毎日愛飲!? 放婆印の琉球泡盛」とかだといいな。「!?」じゃ東スポか。